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先進的経営管理体制を導入するための当公認会計士税理士事務所のアプローチ

【先進的経営管理体制を導入するための赤沼公認会計士税理士事務所によるアプローチ】

中長期的な成長発展を目指す会社様より先進的経営管理体制の導入支援をご依頼されると、
先ずは会社レベル・経営レベル・社員レベルの現状把握から開始し、
次のように導入計画の立案から実行に移ります。

<フェーズ1現状把握作業>・・・現状の経営管理レベルと問題点を把握します。
 @決算診断−3〜5年間の決算書などを閲覧分析
 A経営者インタビュー
 B幹部・社員インタビュー

<フェーズ2導入計画の立案>・・・現状を踏まえ無理なく効果的な経営管理体制の改善プランを見つけます。
 @現状の問題点抽出・深刻度の評価・対策の検討
 A目指す経営管理体制と導入スケジュールの仮設定
 B現状の問題解決と先進的経営管理体制導入の優先順位検討
 C実行上の障害の検討
 D担当者・役割分担の決定
 E具体的な作業内容・作業計画の検討
 F先進的経営管理体制導入計画と実行スケジュールの確定

<フェーズ3導入アクション開始>・・・実行すればするほど会社全体のレベルアップが図られます。
 @導入改善作業開始−ルール・マニュアル・システムの見直し他
 A適宜進捗管理の実施
 B実際のアクションによる学習促進