お気軽にご相談ください。
10.jpg

経営に役立つメールレポートVol.4


◆ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ◆

 赤沼公認会計士税理士事務所が贈る
 社長が元気になる!『経営に役立つメールレポート』
    
◆ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ◆ 
                
 発行者:赤沼公認会計士税理士事務所
     代 表
     公認会計士・税理士・財務コンサルタント
     赤沼 博彦(あかぬまひろひこ)
     http://www.akanuma-cpa.jp      
               
               Vol.4  2008年5月21日
◆ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ◆

こんにちわ、会計士の赤沼です。

いつも暖かいご声援、ご意見をいただきまして、

ありがとうございました。

今後の情報発信に生かして行きたいと思います。
 
それぞれが経営の「気づき」のヒントになれば幸いです。


…【目次】……………………………………………………………………

1. <ビジネスの妙>
  〜ティファニーブランドの製品開発も夢ではない?〜
2. <黒字経営の技>
  〜戦略的経営計画とただの経営計画の違い〜
3. <資金繰りの知恵>
  〜資金繰りが厳しい時に誰もが犯す同じ過ち〜
4.
  〜とにかく売上をあげろ!は無くならない?〜
5.<ワークライフバランス>
    〜気功はやっぱりすごい!〜
後記

◆………………………………………………………………………………◆
 ■1■<ビジネスの妙>
  〜ティファニーブランドの製品開発も夢ではない?〜
◆………………………………………………………………………………◆

先日携帯電話の契約増加数でソフトバンクが一位になったことが、
新聞、テレビで大きく報道されていました。
私自身、携帯と言えば最初からボーダフォンそしてソフトバンクと一筋で
来ているから何となく内心嬉しい思いをしていました。

通話料無料のホワイトプラン、家族割り、タダ友、CMの白い犬、ピピッと
音がすれば相手はソフトバンク、等々常に新しいものを提供していることによる
効果なのでしょう。
昨年あたりまで大幅に伸ばしていたKDDIを抑えてソフトバンクが一番増えているのです。

その一因かどうかはわかりませんが、
ソフトバンクはそこまでするのかと驚く記事を日経ビジネスで発見しました。

ソフトバンク店舗へ行かれたことありますか?

店舗内には機動戦士ガンダムのザクやガッチャマンのコーナーがあったりするのです。
定番のキティやスヌーピーがいるのはもう当たり前です。
2007年下期のソフトバンク携帯は26機種・106色の多彩さです。
その中身も上記キャラクターのデザイン・ストラップ・充電器・専用ケースなどが用意されています。
他にもティファニーブランドの1,000万円携帯、
女性ファッション詩ピーチジョンデザインのランジェリー柄の携帯などなど、
極めてニッチなブランドマニア向けの携帯まで用意しているのには驚きです。

市場が飽和状態の今、新商品・新サービス事業を成功させるには、
できるだけターゲット顧客を絞り込むことが大事だとされています。
そう言えばインターネットによる集客も全く同様のことが言えますよね。

ソフトバンクの事業の場合、
多少イニシャルコストがかかっても使い続けて貰えばいずれ回収できるし、
宣伝効果を考えれば上記のような携帯バラエティーの充実化は、
プラス効果こそあれマイナス効果は微々たるものでしょう。
でも一般の中小中堅企業ではいきなりティファニーブランドの商品開発など、
とんでもないという感じがするでしょう。

しかし少し考えてみましょう。、
超高級車などの例にありましたが、
その高級車を購入する可能性のある車好きな富豪・お金持ちは世界に数百人しかいないので、
その全員にDMなどで連絡を取り購入意思を確認してから製造台数を決定するのだそうです。

世の中にはそのブランド・種類のものならばいくらお金を出してでも手に入れたいという、
熱狂的なマニア・ファンが必ず存在するものです。

そう考えれば世界に唯一ティファニーブランドの『○○○(○に自社製品を入れてください)』も、
絶対あり得ないことではないですよね。

ともかく常識にとらわれずに考える習慣を付けたいものですね。


◆………………………………………………………………………………◆
 ■2■<黒字経営の技>
  〜戦略的経営計画とただの経営計画の違い〜
◆………………………………………………………………………………◆

皆さんの会社では経営計画を作っていますか?
勿論!と答える会社は立派なものです。
売上高10億円以下の会社の少なくとも7割以上が経営計画を作っていない、
というのが実態だと思われます。
驚くことに売上高100億円もあるのに経営計画が無い会社にお目にかかったこともあります。

さて経営計画あるよ、と仰る社長が見せてくれた経営計画書が、
○○税理士事務所 謹製 という場合も少なくありません。

最近の一部の会計事務所では経営計画の作成指導を売り物にしたり、
事務所の顧問先に積極的に経営計画作成を推し進めているところもあります。

これはこれで何もないよりは大変ましだと思いますが、
会計事務所が作成した経営計画は大抵数字が羅列されているだけであり、
残念ながら社長も一度見たらお終い、
後は神棚に飾るかまたは金庫の奥に封印されるかで、
ともかくその後活用されるということはあまりありません。

一応社長の思いを数値に表しており、
1年目の売上2億円、2年目3億円、3年目4億円、
利益も3年目には1億円などと謳っており、
社長が自分の思いを確認し数値的に検証してみる点では意味がないというわけではありません。

しかしこの計画が実現する可能性を考えてみた場合、
この経営計画は役立っていると言えるでしょうか?
この経営計画を作ったおかげで、3年目の売上4億円と利益1億円を達成できる可能性が
高まったと言えるでしょうか?
残念ながら経営計画を作る前と後でその達成可能性は大きく変わりは無いでしょう。

しかしこの3年目の売上と利益の実現可能性を飛躍的に高める方法があると言ったら、
驚きますでしょうか?
私自身はこの方法を知った時、頭をカナヅチで殴られる位の衝撃を受けました。
経営計画に関る経験豊富で、経営計画には強い!と自他共に認める私が、
こんな有様なのですから、まず間違いなく世の専門家、世の経営者のほとんどが、
知らない方法だと言えるでしょう。


実はそれが「戦略的中期経営計画」というものなんです。

これ名前が「戦略的」と銘打っているだけのように見えます。
この戦略という言葉は今や世に溢れており、使い古されている感さえあります。
また安易に使われているという印象さえある本当にありふれた言葉です。

しかしこの戦略的中期経営計画の「戦略的」の言葉には、
私をして「戦略、恐るべし!」と思わせる深い深い意味があるのです。

まず従来の経営計画は数字中心の計画です。
それに対して戦略的中期経営計画はいかに実行・達成するかが中心の計画です。

この違いは大きすぎます。
今まで経営計画についてはすべてわかりきっていると自負していた私が、
同じ経営計画の分野に全く次元の異なる未だ見ぬ世界が存在していることを知って驚いたのです。
たぶん大部分の人はその未知の世界に気づかぬまま日々過ごしていることでしょう。


次回はもっともっとその戦略的中期経営計画の世界を覗いてみましょう。


◆………………………………………………………………………………◆
 ■3■<資金繰りの知恵>
  〜資金繰りが厳しい時に誰もが犯す同じ過ち〜
◆………………………………………………………………………………◆

最近のことですが、銀行融資の相談が数多く寄せられます。
現在の約定弁済をリスケジュールしたいという相談と、新しく融資を引き
出したいという相談があります。

そして小規模な会社からの相談で多いのが、銀行融資を申し込むにあたり、
試算表などの財務書類がきちんとできていないので、修正ないし再作成
しなければいけないと思うがどうすれば良いか?というものです。

試算表などの財務書類がきちんとできていないと銀行融資を申し込むのに、
受付けてくれないだろうという認識は的を得ています。

そこで私などが帳簿入力や領収書その他関連書類の整理保存の現状を
確認した上で、正しい試算表を作成できるようにお手伝いをします。

実はこの後が問題なんです。

出来上がった正しい試算表を見ると、ほとんど儲かっていないのです。
利益が出ているようでも社長自身が給料を貰えていないケースが多々あります。

聞けば運転資金が足りない、今月末や来月分の支払いが今の状態では、
難しい。
だから融資を受けないとならない。
こういった資金ニーズのことを、正確には運転資金とは呼ばず赤字補填資金
と呼びます。
残念ながら銀行はこの赤字補填資金に対しては融資することはありません。
ただし担当者によっては、本当は赤字補填資金であることを知りつつも、
いわゆる運転資金扱いで受付けてくれることがありますが。。。

さて大事なのはこれからです。
今の資金不足の状態は何とか融資を受けることができても変わるものではありません。。
また数ヶ月経つと再度同じような状態になって、新たな融資が必要な状態になります。

結局借入金が膨れ上がるばかりです。
借入金の返済のために資金繰りが厳しくなり、そのためにさらに借入をする。
これを世間では自転車操業と呼びます。

例え事業がそこそこ儲かっていたとしても、その儲けに対して借入金の返済額が、
一定額以上に増えると自転車操業に陥りどんどん奈落の底に落ちていきます。

このような事態になった経営者は10人が10人とも同じ誤った選択をして、
さらに傷を広げてしまいます。
その誤った選択というのは、取引先への支払いや従業員の給与の支払いを遅延させてでも、
銀行への返済を律儀に守ることです。
ではこのような時の正しい選択は何でしょうか?

それはまだ余力があるうちに銀行への返済を減額したり一定期間猶予してもらうことです。
これがいわゆるリスケジュールというものです。


◆………………………………………………………………………………◆
 ■4■
  〜とにかく売上をあげろ!は無くならない?〜
◆………………………………………………………………………………◆

私が現在会計監査人として関っているあるIPO準備中の会社が、
今期が直前期であったものを上場時期の延期を決めました。

一見したところ当期利益数億円を達成しており、
一般の中小企業の感覚ならば断とつの優良企業です。

しかし証券会社と約束した売上高、営業利益、経常利益に僅かに達しませんでした。
いや正確にいうと売上高は達成したのですが、利益が僅かに不足していました。

その上、監査の中で最も重要な手続きと言われる得意先への売掛金確認状発送から、
大きな回収懸念先が浮かび上がってきました。

また支店宛の製品発送が誤って売上に計上されている事実も判明しました。
これらによって数千万円の利益の下方修正が必要になりました。

長くIPO準備に関っていますが、
元々直前期の業績目標を非常に高いところに設定していることが多いですから、
直前期に目標を達成できずに失速するということは珍しいことではありません。

やはり社長らが創業者利得として多額のキャッシュを手にできる唯一最大と言っていい
チャンスなのですから、可能な限り高い初値が付くように高い業績を直前期に上げるのは、
当然の策です。
その結果が会社の中で何が起きるでしょうか?

全ての会社で同じことが起きます。
営業部隊にとにかく売上を上げろ!という強いプレッシャーがかけられるのです。
利益額は内部だけの努力で多少上下させることができますが、
売上だけは相手があることだけに内部だけでまた後日なんとかするという余地は
ほとんどありません。
また売上の絶対額が足りなければいくら内部でコストダウンしても、
利益をひねり出すことには限界があります。
ですから「とにかく売上を上げろ!」の指令(激励?脅迫?)が連日飛ぶことになるのです。
そして次に何が起きるでしょうか?

後日監査の過程でよくよく調べてみると、
それって正常な売上とは呼べないんじゃない?という売上が多々発生することになります。

例えば今回発見した通常のように回収できない財務状態に問題ある得意先に対する販売です。
相手の財務状態・信用状態によって販売を見送るか貸倒に備えた引当を積む必要があります。

また今回発見した支店への発送のように本来売上とは呼べそうもないものが、
売上に上がったりすることがあります。

またよくあるのが得意先との担当者を拝み倒して、
翌期以降の納品予定分を前倒しで納品するというものです。
得意先側では仕入扱いではなくてあくまで預かっているという認識の場合があり注意が要ります。

また大ロット発注に対する大幅値引きをすることも見られます。
でも売上高は上がったものの逆に損益を大きく圧迫する危険があります。

さてここで私が指摘したいのは、
営業など現場の人が上記のような無理な売上確保が無意味であり、やってはいけないことだという
ことをご存知ないということです。
皆さん頭をひねって考えた結果、良かれと思ってやっているわけです。
営業に限らず現場というものは、ひとりひとりが日々知恵を絞って頑張るものですが、
そこには超えてはならないルールがあることを十分教育浸透させる必要があります。

そうでないと結局その場しのぎにしかならず、
後々余計に事態を悪くし本人や関係者を苦労させることになるからです。

 

◆………………………………………………………………………………◆
 ■5■<ワークライフバランス>
  〜気功はやっぱりすごい! 〜
◆………………………………………………………………………………◆

先日女房と横浜線で女房の田舎に向かう途中凄い体験をしました。
その時はあまり気にとめていなかったのですが、
後で思い起こすにつれてひしひしとその凄さがわかってきたのです。

新横浜を過ぎた頃私たちが並んで座席に座っていた時のことです。
右隣の女房がいつも悩んでいる肩こりのために、
無意識に自分の右手で左肩を揉み始めたのです。
そうしたら女房の右隣に座っている女性が「肩がこるんですか?でしたら私が
楽にしてさしあげましょう。左肩のほうがおつらいんですか?」と言って、
何やら自分の膝の上に置いた手のひらを女房に向けたまま団扇を仰ぐように、
手を動かし始めたのです。

時々「どうですか?」と言いながら二駅を過ぎる間位そのような状態が続いたでしょうか。
テレビで見たことがあるいわゆる外気功というものなんだなーと思って、
私は隣で様子を見ていました。

女房は少し楽になったかな?と言った程度でしたが、その日は二度と自分で
肩を揉む動作をしてなかったところをみるとやはり効果があったのでしょう。

私は半信半疑でしばらく口にしなかったのですが、
実はその女性が手を動かして気を送りはじめて間もなく、
体が急に火照ってきて汗もかき始め、上着の袖をまくらずにはいられなくなりました。
その女性が止めるまでその状態が続いたのです。
どうやら彼女の発した気が女房を通り越して私にも作用したようなのでした。

同じ会計士仲間に毎週気功の修行をしている人がいるので、
後日尋ねたところその社中の女性はかなりの達人であること、
ただしそのような達人は少なからずいるが、
やっている本人も疲れることからなかなか気軽に施術してくれるものではない、
ということを聞き遅ればせながら驚いた次第です。


私自身、昨年完全に自分の事務所を開業しようやく一年が過ぎましたが、
最近の悩みは体調管理です。

昔から時間管理や効率的な仕事術等々に関心が高く、
また仕事のプライベートとのバランスも常に考えながら充実した日々を過ごすように
努めています。

土日も昼夜関係なく自分の選んだこの仕事にまい進するのは、
大変充実しています。
ただ調子の良い時もあれば悪い時もあるものです。
その仕事のパフォーマンスを常に高い状態に維持するには、
心と体のメンテナンスが欠かせません。

パフォーマンスが落ちていても無理に頑張らざるおえないケースも多々ありますが、
心身のメンテナンスは意識して多忙なスケジュールに組み込まないといけない
最重要事項の一つだと思います。

私の場合、以前確定申告時期で毎週土日に昼頃から出勤していた際には、
その出勤の道すがらカラオケルームで30分間好きなだけ声を張り上げて
すかっとしてから出かけたことがありました。

今の私はどんなに忙しくても週に一度のジム通いやジョギングを欠かしません。
いくら疲れていてもジムに行った翌日はしゃきっとして仕事ができるのです。

ただしジム通いで注意が要るのは、
ついついオーバーロードにならないようにすることです。
翌日筋肉痛で逆効果になります。

又今回その威力を垣間見た気功も近いうちに取り入れたいと虎視眈々考えているところです。


是非みなさんも心身のメンテナンスは最重要事項と位置づけてご自分にあった方法を
探してみてはいかがでしょうか。


◆………………………………………………………………………………◆
 ■後記■
◆………………………………………………………………………………◆

ようやく3月決算会社の会計監査が終わろうとしています。
私も数社の監査に携わっていますが、
最近の会計基準は弱いものいじめ、小さな傷ができるとどんどん傷を大きくしよう、
川で溺れている犬を棒で叩くかのごとく「非情な掟」という印象を再確認しました。

それが減損会計とか評価損とか引当金とか言う会計の掟です。

会社の方と監査法人との攻防の最中、
お互い顔は笑みを絶やしませんが、
笑顔の度合いが大きければ大きいほど腹の中の反発は強いというものです。

因果な商売です。

前回メールレポートを発行したGW明けから完全ノンストップで本日を迎えました。
これからは1年に2回の決算報告ではなくて1年に4回の決算報告に変わりますので、
日本の四季のような季節感が会社経営の中には無くなりつつあります。

年がら年中何かに追い立てられている状態になるものと思います。
上場企業の経営者・財務経理関係者はワークライフバランスに注意して欲しいものです。

そしてその相手をする私たちもワークライフバランスに気をつけなくては、
と強く心に刻む今日この頃です。


当メールレポートに対するご意見、ご要望、お叱り等お寄せいただければ、
より役立つ内容にできると思いますので、よろしくお願いいたします。

今後とも赤沼公認会計士税理士事務所『経営に役立つメールレポート』
をよろしくお願いいたします。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
■当事務所&本メールレポートのミッション

 ●『会計マインド』を活用して、中小・中堅企業を成長・発展させること

   ◆「管理会計を活用して、黒字成長を実現する!」
   ◆「資金繰り・資金調達・キャッシュフローに強い経営!」    

 ※会社の成長・発展のためには黒字とキャッシュフロー戦略が不可欠で   す。
  従来の財務会計の枠にとらわれず、真に会社の成長・発展のために
  問題解決型・顧客の利益優先・人間的な想い重視の支援をして参りま   す。

================================================================
 ※是非、当事務所のHPもご覧ください。
  当事務所総合HP
  → http://www.akanuma-cpa.jp
  財務会計・月次決算の秘訣HP
  → http://akanuma-zaimu.blogdehp.ne.jp/
  経営計画の秘訣HP
  → http://akanuma-keiei.blogdehp.ne.jp/

================================================================
ご意見・感想メール宛先:info@akanuma-cpa.jp
================================================================
【 発行 】赤沼公認会計士税理士事務所  http://www.akanuma-cpa.jp
【 編集 】公認会計士 税理士 赤沼博彦 info@akanuma-cpa.jp
<東京オフィス>
【 住所 】東京都港区元赤坂1-7-10元赤坂ビル9F
【 TEL 】03-5413-7891 【 FAX 】03-5413-74100
<横浜オフィス>
【 住所 】横浜市港北区綱島西2-3-2-513
【 TEL 】045-546-5544
================================================================
■このメールは私どもとご縁があった方々にお送りしております。
 メール配信の停止は http://www.akanuma-cpa.jp/category/1181509.html
 で行なうことができます。
■【個人情報のお取り扱いについてはこちら】
 http://www.akanuma-cpa.jp/category/1212699.html 
■よろしかったら、このメールレポートを友人、お知り合いの方にご紹介ください。
 メール配信の登録申し込みは
 http://www.akanuma-cpa.jp/category/1181509.html
 で行なうことができます。
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx